またも突如会社を辞めて、今度はアジア7カ国以上で海外就職活動!

インド就職はアリなのか?インドに行かない奴はバカなのか!? 5/27(日) 渋谷のお洒落なカフェでインドについて語る 開催のお知らせ

 2012-05-17
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インド就職はアリなのか?インドに行かない奴はバカなのか!?

そんな問いの答えを求めて、インドの南の方、バンガロールとチェンナイで、インド人と仲良くしているもりぞおです。

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カレー、ヨガ、ガンジス川に死体が浮いてるでおなじみインドですが、それはインドの北側の話。
中国やパキスタンと喧嘩ばっかりして、難民であふれている北インドに比べ、南の方はおおらかで、優しいインド人が多くいるといわれています。

名称未設定

ちょっと、多すぎますが。。

だったら、東南アジアみたく就職口があるのでは?
ってことで、10日ほど、南インドの主要都市、「インドのシリコンバレーことバンガロール」と「インドの貿易拠点ことチェンナイ」に行ってきました。

現地では、社長、起業家、現地採用社員、人材エージェントから、現地の大学に通う学生や、インターンや語学留学で来ている大学生まで、色んな人に会って話を聞きました。
また、枝野経済産業大臣が行っていた、5万人日本人村計画の予定地に行ってみたり、その近くにあるアレな施設に突撃したりと、まあ、忙しい。

そんな10日間の内容を踏まえて、インドの現在と将来、そして、いまインド就職できるのか?そのメリットとデメリットは、ということをじっくり話をしたいと思います。

会場は、いつもとはうって変わって、渋谷のお洒落なカフェです!

Kahemi Cafe (渋谷公園通り)

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店内もステキ!
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料理もカレージャナイよ!(写真はイメージ)
カフェ6

プログラムとしては

第一部 18:00-19:30
もりぞおさん、プレゼンテーション
  インドで仕事ができるのか?その現状と未来

1.数字で見るインドの現状
2.写真で見るインドの現状
3.インド海外就職の実態
4.インドでの日本人の生活
5.インド就職のメリット・デメリット
6.結論:インドに行かない奴はバカなのか!?

第二部 19:30-21:30
楽しい飲み会(飲み放題)

もりぞおさんに、インドとか海外就職について質問できます!

となります。
お値段は、
第一部-第二部参加 6500円
第一部のみ1500円 です。

下記のフォームからお申し込み頂けたらと思います!

一般の参加はコチラ!
(一部のみの参加は満席になりました。ごめんなさい)

ご参加、お待ちしております!

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はてなブックマーク→ このエントリーをはてなブックマークに追加 2012-05-17 | 00.広告 | トラックバック:(0)件 | コメント:(0)件

クアラルンプール就職活動その3 結構都会で結構安くて結構便利な生活環境 さすがの先進国クオリティ

 2012-05-12
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名前のイメージから、発展途上国なマレーシアですが、国民1人当たりのGDPからみたら、ほぼ先進国。
スーパーマーケットとかも、普通の見慣れたスーパーです。

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日本っぽいお弁当的なものとか

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ちなみに、ジャスコもあって、コアラのマーチやパチモンのラッキーパンダ(ただし作ってるのはMeiji)

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なんかも売っています。

上記の写真は、高級スーパーですが、ローカルの人が使う普通のスーパーもこんな感じでで、なんというか、ふつーです。

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物価はコーラ一本60円など、大体日本の1/2から1/3です。タイやインドネシアより若干高く、特に、酒や煙草は高い傾向があります。

また、日系の本屋もあるのですが、

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香港やシンガポールでも日本の定価の1.4倍するのに対し、クアラルンプールでは1.7倍もします。日本食レストランもそれなりに高いので、日本と同じ生活をするにはコストがかかる都市でもあります。

ちなみに、ユニクロなんかもあります。

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手前の店は、超女子受けする店らしいですが、ちょっとわからない。。

ローカルの安食堂とか、ローカルスーパーのお弁当などは安いので、うまくバランスをとることが大切です。

また、クアラルンプールの住居は高級な住居でも比較的安いのが特徴です。
24時間警備、プールやテニスコート、ジムがついたコンドミニアムでも、1ルームなら2万円程度、2-3ベッドルームでも4万円程度で住めますので、現地採用の人でもコンドミニアムに住む場合が多いです。

一般的に、オフィスの側に住む人が多く、日本人が多くすむところにはジャスコなどの店舗もあり小さな日本人村のようになっている場合もあります。
この様な所に住むと、現地採用でもかなり豊かな住環境で生活出来るはずです。

夜遊びスポットもそれなりに充実しており、代官山もあります。

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市内中心部はこんな風な屋根付きの通路で結ばれており、

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歩いてあっちこっちいけます。
日本のチェーン店は少ないのですが、この様な道を歩いていると「居酒屋」と書いてある看板をちらほら目にしますので、日本料理屋もそれなりにあるようです。

中心部であれば治安もそれなりに良く、快適かつリーズナブルな街。リタイア後の老人がマレーシアに来るわけもよくわかります。

とはいえ、ひったくりとかもいますので、

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お気をつけて。

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クアラルンプール就職活動その2 自動車免許必須?女性優遇?癖の強い求人動向

 2012-05-09
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クアラルンプールもやっぱり大都会であり、ここで働く人たちはキャリアアップに勤しんでいます。なので、庶民の足であるバスにもこんな広告が…。

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そんなクアラルンプールには非常に多くの日本企業があります。そして、中心となるが製造業です。

この製造業では営業、エンジニアが求められている場合が多いです。

営業は、他国と同様、現地の日系企業を中心にローカル企業、外資系企業などを含めてルートセールスを行い、製品(部品)を販売する仕事です。
なお、マレーシア企業にもこの様なポジションの募集があるのですが、日系企業と比べてビザがおりにくい傾向があります。

また、マレーシアの営業のポジションに関して特徴的なのが、日本人女性の募集が多いことです。これは、工場の意思決定者の多くが工場の日本人の男性であることが多く、(自分が長年やってきた)工場関係のことをある程度の知識を持った上で聞いてくれる女性が来てくれることが嬉しく、打ち解けやすいからだと推測されます。

これは、私が外資系企業で製造業の営業をやっていたときも同じで、製造業の女性営業は成果の出やすいポジションでありました。

実際、マレーシアでも成果を出している女性が多いようで、求人票にも「女性のみ」と書かれたものが多くありました。営業としてのキャリアを積みたい女性にはチャンスかもしれません。
ちなみに、私は「とりあえず、応募してみますか-」と応募して、書類で落とされました。

また、製造業のエンジニアは、当然日本での経験が必要で、その技術によって求人件数は変わってきます。現役のエンジニアはもちろんですが、マレーシア人スタッフに技術指導を行い、教育できるシニア人材の募集も多くあります。

製造業以外には、物流や商社の求人が多く、これがメーカーと併せて約6割。

この辺の人たちの一般的な初任給は 3500-6000リンギット(9.5-16.2万円)です。で、管理職になってくると、6000-12000リンギット(16.2-27万円)くらいからスタートになります。

それ以外には、ITや飲食、旅行などのサービス業、金融やコールセンターなどの仕事があります。

ITや金融は外資系も多く、選考は厳しいですが、給料は高い傾向があります。
コールセンターに関しては、他の業種と一線を画しており、大卒資格がない人や語学力のない人、新卒の人にも門戸は開かれています。ただ、給料も、3000-5000リンギット(8.1-13.5万円)と安く、入社後のキャリアアップは難しそうです。

語学に関しては、圧倒的に英語力が求められます。
国の政策として、英語教育に力を入れているので、多くのマレーシア人が英語を話せます。ただし、そのレベルは高くない場合も多く、「あまり流ちょうなアメリカンイングリッシュで話すと、先方が聞き取れなくて困る場合があるので注意して下さい」といわれることもありました。また、現地で働いている人は、「英語学習で苦労している人が多いから、日本人の下手な英語でも一生懸命聞き取ろうと努力してくれる」と言っていました。

英語以外の語学で評価されるのがマレー語と、北京語です。
工場などで現地スタッフと話をするのに必要なのはマレー語なのですが、現地スタッフでもマネージャレベルの人は中国人が多いです。そこで、彼らと円滑なコミュニケーションをとるために、中国語が役に立つわけです。

また、クアラルンプール独自の要件で、「要自動車免許証」というのがあります。前述の通り工場などのエリアでは鉄道があてにならないため、会社から車が支給されることが多いのですが、ジャカルタとは違って運転手はついてこないことが多いです。

通勤でしたらタクシーとかでも何とかなりますが、営業などになってくると、自分で運転できることが必須になってきます。
これも、求人によって要件は変わってきますので、面接の際に確認しておくことをお勧めします。

ビザに関しては、基本的に大卒で過去の経歴がこれからのポジションにフィットしていれば問題なくおります。ただし、採用する会社の過去の実績などにも大きく左右されますので油断は禁物です。(マレーシア企業の方がおりにくい傾向があるそうです)
また、新卒や大学卒業の資格がない人は、基本コールセンター以外はおりないようです。

そんな感じで、なんやかやで他の国よりはやや厳しめなのですが、それなりに需要はあるというのがマレーシアの実態。
じゃ、クアラルンプールの住み心地はどーなのよ?ってかんじで、次回に続きます。

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クアラルンプール就職活動その1 先進国入り寸前!大前研一アドバイザーの元、日本を見て成長した国、マレーシア

 2012-05-05
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今回就職活動した7カ国で、もりぞおさんが一番興味がなかった国がマレーシアでした。

ついうっかり存在を忘れてて、他の国々を調べたときにふと気がついたのが
「あれ?マレーシアって、タイよりも1人当たりのGDP高いんだ…」

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そうなんです、マレーシアは実は、(シンガポールや香港といった都市国家を除いて)1人当たりのGDPでは東南アジアのトップであり、2010年の段階で世界179カ国中65位と、もうすぐ世界のトップ1/3に入ろうとしています。

勝手に、上位1/3を先進国、中位1/3を途上国、下位1/3を後進国と分けると、マレーシアはもうすぐ先進国を仲間入りしようとしている国なのです。
(ちなみに、このランキングと私が実際に行った感覚から考えると、上記の分け方は、結構妥当です)

マレーシアの首都クアラルンプールは国土のほぼ中央西側にある大都市で、市内を高架鉄道や地下鉄が走り、近代的なビルが建ち並びます。多くの産業はクアラルンプールに集中していますが、第二の都市であるシンガポールとの国境の都市ジョホールバルや、観光地として名高いペナンにも製造業などの産業が育っています。

マレーシアは、1983年から2003年に首相を務めたマハティール氏が「ルック・イースト政策」という「日本や韓国の集団主義と勤労倫理を学べ」という政策を踏まえ、日本や韓国からの企業進出、経済支援、技術移転を受入れ、経済成長を遂げました。この時代、経営コンサルタントの大前研一氏もマレーシアの国家アドバイザーを勤めています。
なお、主要貿易相手国も2010年で、輸入は日本が1位です。(輸出は1位がシンガポール。日本は3位)

経済成長率も、アジア経済危機やリーマンショックの影響を受けた年以外は4-7%の安定した成長を遂げており、失業率も3%台と、低いラインで安定しています。

クアラルンプールの街を歩くと、イスラム教の頭に巻くスカーフ(ヒジャブ)をかぶった女性を多く目にすることからも分かるように、

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人口の多くがイスラム教徒です。しかし、中東の厳格なイスラム教と違って、女性の権利も認められており、多くの女性が社会進出していいます。

また、クアラルンプールには、欧米人、中国、韓国人などの東アジア人も多く、日本人も約1万人近く在留しており、多くの日本企業がオフィスや工場を持ています。

有名なペトロナスツインタワーの周辺には、日系をはじめとする外資系企業、特に金融業や商社などのオフィスがあり、多くの商業施設と共に華やいだ街を演出しています。

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このあたりは、地下鉄が主要な場所を結んでおり、(乗り換えの不便さなど駅の構造はともかく)5分に1本くらいくるので、自由自在に動き回れます。

製造業のオフィスの多くはここから離れた郊外にあります。

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KTMコミューターという郊外電車が走っていて、近くの駅からタクシーを使えばリーズナブルに訪問できるのですが、KTMコミューターがくせ者です。

こいつの頻度は30分に1本とかがざらで、ついでに始発駅のKLセントラルのプラットフォームも暗くて陰気です。出発時刻を確認しないで行くと酷い目に遭います。

現地で働いている人も、KTMコミューターはあまり当てにしていないようで、郊外の人の出勤は車を使っている人が多いです。
また、クアラルンプールから30-2時間程度離れたところにも、複数の工業団地があります。

こんな風に、途上国と先進国のはざかいにあり、便利さと不便さが同居する街、クアラルンプール。
次回、この街での日本人の求人動向についてお話しします。


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ベトナム就職活動その3 物価と家賃編 近代的な店は少ない分、安い物価。そして、もっと安い家賃

 2012-05-03
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ベトナムに来てまず思うのが、スーパーやコンビニがなかなか見つからないってことです。

ホーチミンでいろいろ歩き回ってやっとこみつけたコンビニはこんな感じで、

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まあ、普通のコンビニと言っていいレベルなのですが、ハノイになるとこんな感じで

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コンビニというより雑貨屋といった方が近くなります。(ちなみに、ハノイ在住の人は「日本人が想像するレベルのコンビニはない」と言っていました)

そんなお店の物価ですが、安いです。

コーラの500mlペットボトルが7500ドン(約30円)など、は大体日本の1/3から1/5です。他のアジア諸国と比べても安く、私が就活した7カ国の中で一番安いと言えます。

また、ジャスコのような日本の大規模スーパーはなく、こんなふうな

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小さな日系スーパーが数軒あるだけです。値段も他のアジア諸国のスーパーと同じか若干高いくらいです。
つまり、ローカルの物は非常に安く、日本の物は比較的高いわけで、いかに現地化するかが生活コストに大きく響いてくるわけです。

また、紀伊國屋のような日本の書籍を買える書店はなく、基本的に日本の書籍は買うことが出来ません。(モグリの店はあるようですが…)

レストランの食事などは、現地のレストランは非常に安く、日本食レストランも日本で食べるよりは安く上がります。(一食4-500円程度)

ベトナム料理は、フォー(うどん)や春巻きなど日本でもおなじみの物に加えて、フランスの植民地であったが故にパンやスイーツが非常に美味しいです。南国なのでフルーツも充実しているので、この様な食にシフトしていけば、生活コストを大きく下げることが出来ます。

そして、住居。
ホーチミン市内中心部なら、ワンルームで300-500ドル(2.4万-4万円)、2LDKで1000-1500ドル(8万-12万円)くらい。エアコンやテレビ・冷蔵庫など大型の家具がついているのが一般的です。

さらに安くいいところに住みたいなら、中心地の1区から15分ていど離れたところにすると、2LDKの部屋でも大きく安くなります。基本的に、日本で言うところのタワーマンション。ジムやプールがついてます。
この様なところに住んでる人は、毎日タクシー通勤しているようです。初乗り50円、市内なら200円以下で移動できるので、金銭的負担も大きくありません。
※この家賃については、下記コメント欄もご参考にどうぞ

ハノイですと、特に住宅が密集している場所はなく、旧市街の1階が商店、2階がアパートになっているような所に住んでいる人が多いです。家賃の相場はホーチミンと大きく変わりません。

こんな感じで、悪いところだけ見ると、きれいな店はないし、食べ慣れた日本食のチェーン店もないし、地下鉄もなくてバイクだらけで交通事故で死にそうというひどい街。
でも、いいところをみると、物価は安いし、現地食もうまいし、安い家賃で毎日タクシー出勤が出来るという素敵な街。

今回就活した中で、日本と比べて良いところも悪いところも突出している国なので、一番好き嫌いが分れる国かもしれません。

やはり、ここは一度訪れてみて、自分の目で判断していただきたいところです。
なにはともあれ、活気は凄いので!

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はてなブックマーク→ このエントリーをはてなブックマークに追加 2012-05-03 | 12.ベトナム就職活動 | トラックバック:(0)件 | コメント:(7)件
このblogが本になりました!
アジアで働くメリット・デメリットから、香港での携帯の買い方まで!日本で働く以外の選択肢を持ちたい全ての人に!
著者近景

もりぞお

Author:もりぞお

 外資系企業に7年+日系大企業に2年勤めた後、突如会社を辞めてビジネスクラスで1年間世界一周旅行に出る。
 その後、2年間日本で働いた後、またも突如会社を辞めて、現在アジア五カ国以上で就職活動中。
 年間100本の映画を映画館で観、50冊の本を読むという中途半端な趣味を持っているが、そのどちらも大して詳しいわけではない。

 ちなみに、この似顔絵は「海猿」「ブラックジャックによろしく」でおなじみ、漫画家の佐藤秀峰さんに描いて頂きました。

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